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2011年7月25日 (月)

「鮎の塩焼き」には、やっぱり ■手造りたで酢■

今日は、暇なのでもう一つ

「たで酢」を紹介します。

「とりさく」のあゆ塩焼きは、六八〇円です。
本日は、和歌山産の半天然物です。


やっぱり鮎にはたで酢が最高です。
この漢字で「蓼の葉」
「蓼喰う虫も好き好き」ということわざがあるように
本当にほろ苦味があります。

■造り方■
one ①まず、蓼の葉を 当り鉢であたります。
  ポイント (少し塩を入れると色鮮やかになります)

two おっと忘れてましたその前に、②お粥のおねばを作っておきます。

three ①に②も入れて再び当り鉢であたります。

four裏ごしします

four 返し酢(酢+水+塩少々を少し沸かします)で、のばして出来上がりです。

これが、鮎には最高の相性です。
このたで酢をおかわりするお客様が多いです。

また、先日の65人宴会は、全て鮎が出ました。
毎日、笑顔で作ってくれる 裕也君 「ほんとうにありがとう・・・」
感謝です。

今日も築地行って、いっぱい蓼の葉買いましたよ~((笑))


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